ブランクも大丈夫?求人はある?保育士の復帰Q&A

(9月15日に更新しました)

ブランクから復帰して今保育士として働くさくら先生が、転職や退職の相談に答えます!日本から、世界の保育園を元気にしましょう!

さて今日は、ブランクがある保育士さんが保育士として復帰しようと思った時に不安に思うポイントについて、Q&A形式で答えていきたいと思います!

最近保育士の待遇が徐々に上がってきたと話題になっています。今まで、給料が安いから他の職種にしよう・・・と思っていた方も、復帰のチャンスですね。そんなときに気になるのが、今までのブランク。どうやって復帰すべきか、まとめてみました。

ブランクありから復帰できる?現役保育士のQ&A
ブランクありから復帰できる?現役保育士のQ&A

「今の保育方針がまったくわかりません。キャッチアップ出来るか不安です」

まず1つ目の質問です。
こちらは、数年間保育から離れていた保育士さんが1番気にするところかもしれませんね。

保育士さん以外の方は、保育方針なんて何十年も変わらないものと思うかもしれません。
でも保育の方法は常に変わっていっているものなのです。新しい保育方針を身につけるために、研修会等もよく開かれています。

そのため、1年間だけで大きく保育方針が変わってしまうということもあります。そのような保育業界に復帰する事は不安が大きいのもうなずけますね。育児をしていたからと言って、今の新しい保育方針や保育方法についていけるかというと、そうではないのです。

そんな時の対策方法は2つあります。

ブランクに理解のある保育園を選ぶ

保育士が不足している今、「ブランクありでも全然問題ないです!」と言っている保育園は多くあります。そういったブランクありでも大丈夫な求人を探すというのがポイントです。

しっかりとしたサポート体制を保育園側でもっていただければ、キャッチアップもできるし安心ですね。

コンサルタントに相談する場合は、「復帰の期間があることを心配しているので、サポートが手厚い保育園を」とお願いしておくのが良いでしょう。面接前に保育園にブランクのことを伝えておいてもらえるので、スムーズに面接が進みます。

また、保育士の求人に関する口コミをまとめているこちらのサイトには、復帰を希望するときの保育園選びのコツが書かれています。このようなサイトを参考にして、求人探しをするのも良いと思います。

自治体のサポートを利用する

そして2つ目が自治体のサポートをうまく利用する方法です。講座や研修は、個人で申し込むと有料のものがあります。まだ勤務を開始していないのに、スキルアップとはいえお金をかけるのはちょっと気がひけてしまいますよね。

都道府県や市区町村によっては、潜在保育士を復帰させるために講習会など行っている自治体もあります。そういった無料の自治体のサポートを利用することで、保育スキルを取り戻していくと言うのも良いかと思います。

こちらは自治体によっては行っていないところもあるので、気をつけましょう。

「主任保育士さんより年上なのですが、やりづらいと思われてしまうのでは?」

2番目によく聞く質問です。「私はおそらく主任保育士さんより年齢が高くなってしまうんですけど、向こうがやりづらさを感じてしまうのではないでしょうか・・・」と悩んでいる方は本当に多いです。

たしかに、主任保育士さんは20代後半から30代の方が多いですね。

そういった主任さんの下でパートで働くというのは、確かにこちらも向こうも気にしてしまうのではないかと思ってしまうかもしれません。

ではこの場合はどうしたらいいのでしょうか?

実はこれは、面接の時に払拭できることなんです。

面接の時に「中途採用の経験があるか?」というのを保育園さんに聞いてみてください。

中途採用の経験がある保育園であれば、主任保育士よりパートさんの方が年齢が高いと言った事はよくあるため、人付き合いにもなれていますし、自分と同年齢のパートさん保育士がたくさんいてやりやすくもあります。

「家事・育児との両立ができるか不安です」

今まで産休・育休をとっていた保育士さんに多い不安です。たしかに、朝晩は子どもの世話でばたばたなのに、これに仕事が加わるとどうなるのか・・・?子どもが体調を崩した時はどうしようか・・・?など、心配は付きません。

ではこの場合はどうしたらいいのでしょうか。

こういった場合は、雇用形態や勤務時間など、最初に求人を選ぶときに条件をしっかり厳しめに絞って探すというのがポイントです。

もしくは、面接の時にこういった事情で何時から何時に働きたいんですけど、というの相談をすれば雇用形態や始業時間を見直していただけるかもしれません。
自分で交渉するのが難しいなと思った方は、求人サイト等をうまく利用してコーディネーターの方に調整していただくようにしましょう。

まとめ

いかがでしたか?

ブランクがある方も、転職への不安がだいぶ軽減されたかと思います。

今保育士が足りないと話題になっている保育業界ですが、普通にパートアルバイトをするより、やはり有資格者として資格をいかして保育園で働いた方がお給料が良い事が多いです(これからもっと、待遇改善が進んでそうなるべきだと思います)。

これからの時代、保育士さん確保のためにどんどん好待遇の求人も出てくるかと思います。この機会に、保育士として復帰してみるのを検討してみてはどうでしょうか?

保育園の保護者会の「ママさんバレー」の意味

今日は、保育園の保護者会についてご紹介しようと思います。

保育園幼稚園に通う子供がいる親御さんであれば保護者会と言うものの存在をご存知かと思います。
今この保護者会の存在がママさん達の間で大きな話題になっています。

ママさんバレー
ママさんバレー

保護者会の目的

そもそも保護者会とは何のためにあるのでしょうか。保護者会のために、保育園や幼稚園の中で保護者会当番が決められている保育園もありますよね。また保育士さんもこの保護者会のために色々な準備をする必要があります。

基本的に保護者会とは、保護者から保育園・幼稚園に対して、何かしらの要求を伝え、それに対して保育園・幼稚園がどういう対応するのかというの答える場です。

なので、園に通っている子供たちの安全や健康を守るために、保護者会は必要な存在ではあります。しかし最近、保護者会やその準備に悩む保育士さんや保護者の方がたくさんいます。

今日は、その悩みの1つである、ママさんバレーについてご紹介いたします。

ママさんバレーとは

保護者会とセットで、保護者の間でチームを組んで一緒のバレーボールをしましょうというの取り組みがあります。これがママさんバレーです。

もちろんバレーが好きな方や、運動が得意な保護者の方にとってはとても楽しい時間なのですが、球技、もしくは運動全般が苦手な方にとってはとても苦痛なものでもあります。

保護者の方の中には、
「ママさんバレーの時にアウトボールに手を出してしまい、リーダー役をしている保護者の方にも舌打ちされました・・・」
と言うように、ママさんバレーでわだかまりを起こしている保護者の方もいます。

しかし、そんなママさんバレーにもメリットがあります。

ママさんバレーのメリット

体力づくり

メリットの1つ目が体力づくりです。

家事や育児はかなりの運動量になりますが、それでも同じ行動ばかりしているとなかなか鍛えることができない筋肉もあります。

普段行わない筋肉を補強することで、からだを全体的に鍛えることができ、結果として育児や家事に疲れにくい体丈夫な体を作ることができます。

円滑なコミュニケーション

また人間関係を円滑にするためにいろいろな保護者の方とコミニケーションとればでもあります。普段から周りの保護者の方と良い人間関係を築いておけば、例えば子供が喧嘩をして怪我をさせてしまった、と言うようなトラブルに発展し得る場面でも円滑に事態を収束することができます。

まとめ

運動嫌いだから嫌だなと思っている当社の方も、ぜひ楽しんで参加してみてはいかがでしょうか。

苦手だなと思うものに関しては、上手な保護者の方に「私にもちょっと教えてください!」とお願いすることで良いコミニケーションが生まれるかもしれませんね。

保育士の転職!職務経歴書はなぜ必要&簡単に書くコツ

職務経歴書って、保育士でも必要?

転職することそのものに不安がある…、初めて転職しようとしている保育士によくある悩みですね。転職に備えてさまざまな準備が必要ですが、なかでも「職務経歴書」の作成には、多くの保育士が苦戦しているようです。初めての転職を考えているのであれば、「職務経歴書ってどういう書類?」と、そもそもよくわかってない保育士も少なくないことでしょう。

職務経歴書はなぜ必要
職務経歴書はなぜ必要

履歴書やエントリーシートであれば、新卒時の就活で書いた方も多く、実際に提出していることでしょう。しかし、職務経歴書については書く機会がほとんどないため、どのように書いたらいいかわからず、頭を抱えてしまうようです。転職する保育士にとって、職務経歴書を書くことは避けられないものです。

しかし、コツさえつかんでしまえば、それほど難しいものではありません。先入観から苦手意識をもつことなく、ちゃんと書くことができますので、あまりストレスに感じないでくださいね。

そもそも、職務経歴書ってどんな書類?

職務経歴書とは、「現在まで仕事でどのような経験をしてきたか、どのようなスキルがあるのかをアピールする書類」です。履歴書だけでは「どの保育園に勤めていたか」はわかりますが、そこで「どんな業務を担当してきたのか」ということはわからないものでしょう。そのため、職務経歴書であなたが担当してきた業務内容について、具体的に文章で説明していくものです。

一般的に、職務経歴書には決まったフォーマットがありません。そのため、必要な事柄さえ書かれていれば、基本的にはどのような形式にしても問題ありません。職務経歴書のフォーマットを自作するのが面倒だという方であれば、フォーマットを無料でダウンロードできるウェブサイトを活用したり、市販されている職務経歴書を購入したりする方法もオススメです。

保育士が転職活動をはじめるときには、書類選考から始まることがほとんどです。保育士としての自分をアピールできて、応募する保育園とのファーストタッチとなるチャンスでもあります。そのため、履歴書はもちろん、職務経歴書も安易に作成したものを提出するのはチャンスの損失につながってしまいます。

職務経歴書の書き方のコツは?

難しそうにみえる職務経歴書ですが、実は3つのポイントさえ押さえればとっても簡単。

その3つのポイントとは、こちらです。

  • 要点を、短い言葉で完結に書く。
    箇条書きで書くとわかりやすく、短い文章になるのでおすすめです。
  • 施設の名称は略称ではなく正式名称でかく。
    株式会社や、社会福祉法人、大手であれば「新宿園」などの細かい施設名まで正しく書きましょう。
  • 施設形態も記載する
    勤務していた施設の施設形態(認証、認可など)も書くようにしましょう。

はじめてかく職務経歴書で、正しくかけているかわからない・・・という方もいらっしゃると思います。そんな方は、自分以外の人に一度目を通していただき、おかしい箇所がないか確認するのが良いです。

特に、多くの転職に携わっている転職のコンサルタントであれば、正しい形式を熟知していますので、転職サービスを利用して確認していただく、というのも確実です。

著者プロフィール

三重県に住んでいます。ママさんバレー、自分の子どもが幼稚園時代に経験しました。

初めて書いた職務経歴書で、書き方がわからず5枚にわたって長々とかいてしまったのは苦い思い出です・・・^^

まとめ

いかがでしたか?転職活動をするとなったときに一番面倒なのが職務経歴書です。

手を抜かずきちんとかいて、あなたの魅力をアピールするようにしましょうね。

離職しないために「ブラック保育園」を見分けたい!(その2)

前回は、「お休みがまったくとれない!」という保育園と、そんなブラック保育園を見抜くコツをご紹介しました。まだまだ世間にはブラックな保育園が多いもの。

実際に私が知っている「ブラックな保育園のタイプ」と、それぞれのブラック保育園の見抜き方をご紹介いたします。

離職しないために「ブラック保育園」を見分けたい!
離職しないために「ブラック保育園」を見分けたい!

ザ・派閥保育園

実際にその保育園のなかに入ってみないと、保育士同士の関係はわかりにくいものです。けれども、仕事をするうえでは、他の保育士との人間関係は避けては通れないものです。

見抜くコツは「職場見学」

就職を検討している保育園があれば、職場見学やインターンシップをお願いしてみましょう。そこで、働いている保育士の年齢層や性格、職場の雰囲気を自分自身の目と耳で確かめることをオススメします。

自分に合っているかどうかは、丸1日その職場にいることで、ある程度のレベルまではわかるものです。保育園の空気に何となく違和感があった場合は、やはり勤めることになってから人間関係に悩みを抱えるリスクを負う可能性が高いでしょう。

そのときには、まずは別の就職先を検討し始めるなど、自分の身を守る姿勢を持つことが重要だと心得ましょう。

産休・育休なんて知らん!保育園

将来は、自分も子どもが欲しいと考える保育士は珍しくありません。そうなると、とくに重要になってくるのが、“産休・育休”が取れるかというポイントです。

しかし、産休・育休を当たり前のように取得できる保育園は、残念ながら限られています。さらに、それを取ろうとすると、「産休・育休?取っちゃうの?」と、いわば取らないことが当然だという空気を出して妨害してくる保育園も、少なからずあるようです。

面接官の質問に注意

このようなブラック保育園を見分けるには、就職時の面接で、面接官からの質問にどのような意図があるのかについて、注意深く考えることが重要です。

なかでも、「結婚しても保育士を続けたいですか?」、「失礼ですが、妊娠されたら仕事はどうなさるおつもりですか?」などといった“結婚~出産”に関する質問が出されたら赤信号です。

たとえ、これらの質問がされなかった場合でも、「できれば、御社で長期間キャリアを築きたいと考えています。御社では、産後復帰された保育士の事例はございますか?」など、失礼に当たらない範囲で、保育園側の考えを探ることは可能でしょう。

女性にとっての結婚や出産は、一大ライフイベントです。自分の人生にその予定を控えている方こそ、就職前に保育園の出産・子育ての価値観を調べておくことが大切です。

福利厚生とは無縁な保育園

福利厚生、それは保育園で働くだけではなく、どの企業で働くにしても、おさえておきたいとても重要なポイントです!

充実した福利厚生の保育園を見つけるためには、募集要項に「社会保険完備」の記載があるかどうかを確認することから、その対策をはじめましょう。その記載がある保育園に応募することが重要です。

必ずしも「正社員」がいいとは限らない

また、派遣社員として保育士になる方法も、実は有効な対策のひとつです。大手の派遣会社に登録すると、その派遣会社の社員っとして、社会保険に加入することが認められます。

保険以外にも、年次研修があったり、各種補助金を受けられたりすることを考えると、保育園の正社員として直接働くよりも、実はずっと手厚い福利厚生を期待できるケースが少なくありません。その場合の賃金交渉や労働時間などの条件面は、派遣会社の営業担当者が交渉してくれます。

そのため、かえってワークライフバランスを優先しやすい保育園が見つかるメリットもあります。

必ずしも正社員として働くことにこだわっていない方にとっては、むしろ好条件の勤め先を見つけやすいのではないでしょうか。

著者プロフィール

三重県に住んでいます。30代後半。転職したときに、健康診断は自腹でうける保育園があるというのを知りびっくりしました・・・。保育業界ではこれが普通なんですよね。

まとめ

ここまで、「保育士の離職率が高い意外な理由」と「ブラック保育園の見分け方」について見てきましたが、いかがでしたでしょうか。

もちろん、条件だけがその保育園を選ぶすべてではありませんが、心身に負担が大きいのも保育士の仕事の特徴です。過酷な職場環境でストレスを溜めてしまい、体調を壊してしまったら保育士として働く意味を失います。

ご紹介してきたような対策をぜひ取り入れて、後悔しない就職先と出会う機会をつくっていただければと思います。

離職しないために「ブラック保育園」を見分けたい!(その1)

離職しないために「ブラック保育園」を見分けたい!(その1)

一切のサービス残業がないという保育園はめったになく、出会えることはごくまれではないでしょうか。しかし、職場を選んでいるときに、できるだけ残業が少ない保育園を探そうとすることはできるはずです。

これから就職する保育園が、先に仕事を終わらせて帰宅しようとすると、「え~、もう帰るの?」と冷たい視線と言葉を浴びせる、“残業は保育士として当然”、“先輩より早く帰ろうなんてとんでもないことだ!」という風潮の保育園では困るはずです。もちろん、入社してからも続いてしまうことがイメージできるのではないでしょうか。

離職しないために「ブラック保育園」を見分けたい!
離職しないために「ブラック保育園」を見分けたい!

求人票の「ある欄」に注目!

サービス残業は当然だというような、“ブラック保育園”を見分けるコツとしては、求人票に記載されている勤務体制と残業の欄に注目することです。

勤務体制ですが、シフト性となっている保育園では、時間帯によって分業ができているため、度を超えた長時間勤務を強いられるリスクは低めだといえます。

ただ、“シフト制”という保育園は年々増加位傾向にあるため、可能であれ保育園の職員に直接確認をとってみるのがいいでしょう。

また、残業代を支給することについて記載されている場合、それが「みなし残業代込み」であるのか、「別途支給」であるのかによって、実は大きく変わってくるのです。

みなし残業代込みだったとしても、“みなし分”に見合うだけの残業時間になっているかどうかも、重要なポイントになってくることでしょう。別途支給の場合では、具体的な支給金額とどのくらい残業時間があるかについてハッキリさせておくことをオススメします。

求人票だけでは判断が困難な部分があるのであれば、それとなく面接で伺ってみるのがいいでしょう。

娯楽は禁止!休みがない保育園

“休暇”は、気分転換をして仕事へのモチベーションを向上させるためにも、必要不可欠な時間です。けれども、園に休みの希望を伝えたり、休暇を申請しようとしたりするや否や、上司や先輩保育士があからさまに嫌な顔をして来たり、「先輩保育士が有給申請してからにして」といわれるケースが目立ちます。そういう状況だと、なかなか休暇の話がしにくくなりますよね。

休みがない保育園を見ぬくコツは?

このように、保育士の休暇を嫌がるようなブラック保育園を見分けるためには、面接の機会で“有給取得率”を伺ってみるのが効果的です。

ここで面接官があからさまにけげんな表情になったら黄色信号、言葉を濁し始めたら赤信号といえます。直接的に待遇面の質問をしにくいということもありますが、その場合は就職サイトを利用して、専門のコンサルタントに調査をお願いする方法もあります。

現在、保育士として勤めていても、今の保育園では仕事がやりにくくて、転職を考えている人も珍しくないのではないでしょうか。そういうケースでも、転職サイトを活用することで、次の職場が今の職場と同じような環境なのかどうかを確認することが大切です。これも、専門のコンサルタントに相談しておくことが重要です。

著者プロフィール

三重県に住んでいます。30代後半。ブランクがありますが、現在保育士として保育園に勤務中です。

今回の「休みがない保育園」は私が最初つとめた保育園のエピソードだったりします^^何年も前から、こんな状態が続いているんですよね。早急に改善されたらいいなと思います。

まとめ

いかがでしたか?ちょっと変だな、おかしいな、と感じたら、それはもうやめどきなのかもしれません。

せっかく資格を持って働くのですから、自分にプラスになる素敵な保育園を選びましょうね♪

次回は、さらに「驚きのブラック保育園」のエピソードや、良い転職先を見極めるコツをご紹介いたします。